貼るだけでお腹周りがすっきりすると話題のダイエットパッチ、ヒートスリム42℃。

唐辛子に含まれるカプサイシンの成分配合で、体を中から温めてくれます。

体を温めると、基礎代謝が上がり、脂肪燃焼効果が期待できます!

貼るだけという手軽さがいいですが、体に直接貼るタイプなので肌が痛くなったりかぶれたりしないか心配ですよね。

使ってみたいけど、肌が弱いから無理かも・・・

熱くなりすぎて低温やけどになってしまうのでは・・・

せっかく購入したのに、効果を感じる前に痛いと感じたり、肌が荒れてしまっては元も子もありません!

今回は、ヒートスリム42℃は痛いのでは?という疑問を検証してみました。

また、低温やけどの心配があるのか調べてみました!

ヒートスリム42℃で痛いと感じる人はいるの?

唐辛子に含まれるカプサイシンという成分。

よく唐辛子入りの食べ物を食べると血行が良くなり、汗をかいたりすることがありますよね。

ヒートスリム42℃には、このカプサイシンが練りこまれているので、ヒートスリム42℃を体に貼ると、カプサイシンの成分が脂肪を分解して熱を発してくれます。

たしかにこれなら脂肪燃焼効果が期待できそう!

でも、唐辛子って辛いだけじゃなくて、食べると痛いですよね。

下がビリビリしたり、正直苦手って方も多いと思います。

そんな刺激の強い唐辛子の成分を肌に貼って痛いと感じることがないのか不安ですよね。

そこでヒートスリム42℃で痛いと感じる人がいるのか調べてみました!

まず、ヒートスリム42℃は、美容大国の韓国で特許を取得していました。

特許をとるためには、人体対応実験など、さまざまな厳しいテストに合格しなければなりません。

また、韓国皮膚臨床科学研究所で皮膚無刺激判定も受けているそうです。

つまり、ヒートスリム42℃は、貼ることで痛いと感じる心配はありませんでした!

さらに、ヒートスリム42℃の素材は、医療用と同様の素材を使用しているので、安心して体に貼ることができます。

ヒートスリム42℃で低温やけどの心配はある?

ヒートスリム42℃は、体に貼って8時間温熱パワーが持続するといいます。

そんな長時間熱くなるパッチを貼ったままで低温やけどのリスクはないのでしょうか?

ヒートスリム42℃で低温やけどになってしまう可能性を調べてみました。

そもそも、低温やけどが起こる原因は、基本的に外部から発せられた熱が皮膚に触れることで起こります。

ヒートスリム42℃はパッチそのものは熱くなりません。

体の中で熱が発するように作られているので、ヒートスリム42℃で低温やけどになる心配はありませんでした。

ヒートスリム42℃を効果的に使ってスリムに!

ヒートスリム42℃を使って肌に痛みを感じたり、低温やけどの心配はないことがわかりました。

しかし、万が一はれや赤みなど、肌に異常が出た場合は使用をやめて下さいね!

基本的に、ヒートスリム42℃は毎日貼っても、8時間以上貼ったままでも問題はありません。

ですが皮膚呼吸のことも考え、2日に1回のペースで、1回8時間を目安に使用することをおすすめします。

また、効果を実感するためにも、3週間は続けて使用されるといいでしょう。

ヒートスリム42℃は厚さわずか1mmなので、洋服の下に貼っていても全く違和感がありません。

ヒートスリム42℃を貼って寝たり、貼ったまま出かけることもできるので、効果的に使用してスリムなおなかを目指しましょう!

ヒートスリム42℃の公式サイトはこちらから⇒